カタログギフト

カタログギフトはただモノを贈るだけの従来のギフトと違い、贈られた人がギフト掲載カタログのなかから金額内で自らギフトをチョイスする、という、魅力的なギフト方法です!!

カタログギフトのメリット:選ぶ楽しみがある

選ぶ楽しみがある

結婚式の引き出物ではパッケージ化されたものを贈る「商品」ではなく、新郎新婦側が好きなときに好きなものを選べるカタログギフトを利用することが一般的になりました。送る側は予算内で参列の方の好みの商品を選んでもらうことで、商品選びに悩む必要がなくなります。

頂く側は結婚式後に重たい荷物を持ち帰らなくて良い気楽さと、商品を選択する楽しみがあります。 カタログギフトの商品の品揃えは豊富で、食器等の家庭雑貨や食品まで幅広く取り揃えてます。また、エステチケットや温泉宿泊券もあるので、物だけではなく素敵な時間のギフトもあるので商品を選択することに迷ってしまいます。 カタログギフトは申し込みの期限があります。

のんびりしていると商品の交換ができなくなりますので選択の楽しみはほどほどにして、欲しい商品を早めに選びましょう。

用途別に活用するカタログギフト

専門的に特化したカタログや 様々なジャンルの商品を集めた カタログまで多様化している

カタログギフトとは贈られた方は自分が好きな品物を選べる、贈る方は品物選びで迷うわずらわしさから解放されると、贈る側・贈られる側双方にメリットがあります。

カタログギフトには色々な種類があり用途も様々です。結婚式の引き出物、お中元、お歳暮、出産祝い、就職祝い、父の日、母の日、新築祝いなど、また内祝いとしてお返しにも使えます。

内容もグルメ、小物、ファッションなどに特化したものから、様々なジャンルの商品が一冊に詰まったものなど色々で、価格も2000円前後から数万円まであり、あらゆる用途にも活用することができます。 人生のいろんなシーンで活躍するカタログギフト、選ぶ楽しさも一緒に贈ってみてはいかがですか?

  • こんな利用方法

  • 01 冠婚葬祭
  • カタログギフトの定番「結婚式」や「お葬式」のなど人生では必ず直面するもの
  • 02 季節のご挨拶
  • 人が生きていくために人のつながりは礼儀や挨拶を積み重ねていきます。お歳暮やお年始にカタログギフト
  • 03 お祝い返しに
  • お祝いをしてもらった時のお返し(引き出物のお返しや香典返し)にもカタログギフトは選ばれています
  • お祝いに歴史あり

  • Catalog gift History
  • カタログギフトの歴史はまだ浅く、1980年代からでした。
    当時はお祝いの極みである「結婚式」の引き出物として登場し、多く利用されるようになりましたが・・・

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  • ギフトシーン一覧

  • 01:出産祝い
  • 02:入園・入学祝い
  • 03:進学・進級祝い
  • 04:卒業・就職祝い
  • 05:成人式
  • 06:快気祝い
  • 07:婚約・結納
  • 08:結婚祝い
  • 09:初節句
  • 10:初誕生
  • 11:七五三
  • 12:結婚記念日
  • 13:銅婚式25年
  • 14:銀婚式50年
  • 15:金婚式
  • 16:長寿祝い
  • 17:還暦60歳
  • 18:古稀70歳
  • 19:喜寿77歳
  • 20:傘寿80歳
  • 21:米寿88歳
  • 22:卆寿90歳
  • 23:白寿99歳)

カタログギフト選び
余計な時間かけてませんか?

  • 結婚式後にゆっくりと選んでもらいたい。
  • 新郎新婦の二人は結婚式前後はばたばたすると思うので、式後にゆっくりほしいものを選んでもらいたい。実は自分の結婚式もばたばたしてて、友人からカタログギフトをもらったほうがラクだなーって思っていました。(20代女性)
  • 余計に時間かけても感謝は伝わらない。
  • 百貨店でギフト選びに時間かかったけど結局ネットで見つけたカタログギフトで喜んでもらえました。(30代男性)